ニセコイ: 2期 6話感想

ちょっと遅くなりましたが、ニセコイ:の6話見ました!バレンタインデーでしたね♪

今回はヒロインたちが万遍なく出ていて、しかも小野寺がメインヒロイン感があって、ちょっとだけ小野寺欲が満たされたRyuです。

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(小野寺は料理がものすごく下手なんだけど)奇跡的においしいチョコを作れた小野寺は、楽にチョコを渡そうとするんだけど、なんだかニセコイのお決まりというか(笑)転んでつぶしちゃうんですよね。

桐崎千棘も、楽に渡したいんだけど、素直になれなくて、「あんたなんかにあげるわけないでしょ」なんて言ってしまう始末。小野寺と放課後に一緒にチョコ作りをすることに。(千棘と小野寺は両方とも楽のことが好きなのですが、それはお互い知らない(詮索しない)という約束になりました。)

橘万里花は、楽のダビデ像的なのを作って、楽さまにあげるのです(笑) 楽さまは幸せ者じゃの。(最初はあまりの大きさにびっくりして逃げますが、あとになって思い直して、ちゃんと食べます。楽くんは優しいのです。)

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鶫誠士郎はバレンタインデーのことをよく知らなかったのですが、舞子にちゃんとした説明を受けて、チロルチョコ的なものを「義理だ」といいながら楽に渡します。(もちろん誠士郎も楽のことが好きです。)これが楽の人生初のバレンタインデーチョコなのです!嬉しいね、楽くん。

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千棘は、放課後、無理やりな理由をつけて「義理」チョコを渡します。素直になれないね~。でも渡せたからよかったね、千棘ちゃん。

そして最後!小野寺が楽のところへ!「おいしくできたから」と言って楽に渡す小咲ちゃん、可愛い。そして実際おいしい♪

でもー! 楽「これって本命?」 小咲「えええ、義理です! ・・・でもほんのちょっとだけ特別な義理です///」

特別な義理キターーーーー!!もう本命って言えばよかったのに。つきあっちゃえばよかったのに。つきあってほしいです。つきあってください。

というわけで、今回はいつもにも増してなかなか良い回でございました。次回も楽しみです。

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Ryu

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